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9月3日は「丘の上のマルシェ」(茨城県大子町)に出店します

9月3日(日)は『丘の上のマルシェ』に出店します。
台風一過の気持ちの良い休日を、どうぞ丘の上でお楽しみください♪

10:00~16:00 大子広域公園内にて

大子バイパス駐車場(役場裏)から会場への無料シャトルバスも運行するそうです。
どうぞご利用ください。9:30始発です!

 

↑ 会場の見取り図です。
ヒロクラフトは、例年と同じ場所の「11」にいます。

木のお皿やミニトレー、おもちゃ、アクセサリーなどの他、
芦野ガラス工房・谷黒さん制作の吹きガラスを使った香立て(小)も、少し持って行きます。
ぜひ、お立ち寄りください。
(10月15日開催の馬頭琴コンサートのチケットも販売します。)

ワークショプは、「木のクルマ」「ミニへら」「ガーランド」を予定しています。

出店者情報等は以下のサイトで公開中です。

「丘の上のマルシェ」facebookページ → http://bit.ly/2iRdJvA
「丘の上のマルシェ」アメーバブログ → https://ameblo.jp/okanouenomarche/
皆さまのお出でを楽しみにお待ちしております。
どうぞ気をつけてお越しください。

「森のアートフェスタ in サンタヒルズ・ウィンターセレクション2016」に出店します

「森のアートフェスタ in サンタヒルズ・ウィンターセレクション2016」に出店します。
17時からのイルミネーションも素敵です♪
暖かい格好で、お時間に余裕を持ってどうぞお越し下さい。
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日時 : 11/26(土)・27(日) 10:00~17:00
場所 : サンタヒルズ内(那珂川町三輪967)

出店者情報: http://morifes.org/top-page/exhibitors/
フードブース: http://morifes.org/top-page/food/
アクセス : http://morifes.org/top-page/access/

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11/27(日) 8:00~14:00まで サンタヒルズひろびろサイトにて、ナカマルシェも同時開催!

10月30日(日)はナカマルシェ at もうひとつの美術館!

3月から毎月実施しておりましたナカマルシェも、今年はあと2回を残すのみ。
今月(10月30日)は、もうひとつの美術館(那珂川町小口)をお借りしての開催です!
(チラシでは馬頭公園となっていましたが、場所が変わっておりますのでお気を付けください。)

夏の間の3か月は町外での開催が続きましたが、久しぶりに那珂川町での開催ですよ♪

時間はいつも通り 8時~14時まで です。

今回は美術館で開催ということもあり、モーニングに入館割引セット券も登場!
モーニングとセットでご購入いただくと、トータル100円引きとなるお得チケットです。
食欲の秋と芸術の秋、どちらも堪能するまたとないチャンス!

もうひとつの美術館では、ただ今「もうひとつの渡辺豊重」展開催中です。
那珂川町久那瀬にアトリエをお持ちの渡辺豊重さんは85歳。
日本の現代美術界を牽引する代表的アーティストです。
展示棟からあふれ出てきそうなポップで、パワフルな作品の数々。
今回の展示のために制作された大きな大きな作品も。
この機会にぜひ、驚きが詰まった渡辺豊重ワールドを体感してくださいね。

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下野新聞の紹介記事は → こちら

ナカマルシェのレギュラー出店者は、以下の13店舗となります。

・トト ・・・ イタリア料理
・日美喜 ・・・ オーガニックブランチカフェ
・Cafe Cuore Del Sol ・・・ マクロビ・イタリアン
・さかっぱた農園 ・・・ 平飼いたまご
・綿部農園 ・・・ 無農薬野菜
・ヤヤキタ農園 ・・・ 無農薬野菜
・結い家 ・・・ 無農薬野菜
・卯の花 ・・・ とうふ
・けむじん ・・・ 燻製いろいろ
・住吉屋 ・・・ 編み物・小物
・revive ・・・ カイロプラクティック(館内ワークショップ室にて)
・秋元珈琲焙煎所 ・・・ 自家焙煎コーヒー(館内M+Caféにて)
 (モーニングの受付も今回は秋元珈琲焙煎所が担当します)
・ヒロクラフト ・・・ 木工、ワークショップもやりますよ♪(館内ワークショップ室にて)

ゲスト出店は
・冬青(そよご)・・・ 西那須野の洋風食堂

那珂川町の地域おこし協力隊も参加の予定です。

秋元珈琲焙煎所はもうひとつの美術館併設のM+CAFE内にての出店です。
モーニングの受付もこちらとなりますので、どうぞご利用ください。

また、ヒロクラフトは館内ワークショップ室に展開しています。
室内なので、落ち着いてじっくり取り組めるメニュー「クリスマスツリー作り」を予定しています。
ちょっと気が早いかもしれませんが、クリスマス気分を長くお楽しみいただければと思います。
どうぞお楽しみに♪  ※所要時間は、1時間~1時間半程です。

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駐車場は、今回は校庭は使えませんのでご注意ください。
美術館横のアスファルトの駐車場をご利用ください。
駐車台数には限りがありますので、どうぞ整列駐車にご協力くださいね

では、日曜日、皆様のお出でをメンバー一同、楽しみにお待ちしておりまーす♪

7月18日 もりのひ 今年も参加します

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今年も もりのひ 参加します!

・7月18日(月・祝) 10:00~16:00
・さくら市ミュージアム勝山公園 の 森の中 にて

オトナとコドモと ものづくりのもり
もりのゲートをくぐって、遊びに来てね。

もりのたんけんたい もりのおんがくたい こうぼうたんけんたい
もりのひでしかみられない もりをてーまにしたさくひんやたべものわーくしょっぷがあつまります。

もりのひ のHP で昨年の様子がご覧いただけますよ~。

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もりのひ フェイスブックページでも 情報発信中~♪ チェック!

「第5回 美炎・馬頭琴の調べ」(2015年10月18日開催)のご報告


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これは、昨年(2015年)10月18日(日)に実施した
「第5回 美炎・馬頭琴の調べ」の、当日の記録と報告です。

楽しみにお待ち下さっていた皆様には、大変お待たせしてしまい申し訳ありませんでした。
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2015年10月18日(日)に行われた野外コンサート「第5回 美炎・馬頭琴の調べ」
おかげさまで無事終了いたしました。

当日は晴天の元、棚田にはスタッフ含めて200人以上のお客様にご来場いただき、
予定通り、棚田でコンサートを開催する事ができました。
ご来場いただいたたくさんのお客様に心より御礼申し上げます。
また、多方面に渡りご協力をいただいた皆様方に、この場を借りて厚く御礼申し上げます。

このコンサートは、栃木県那須郡那珂川町にある山の中の棚田を舞台に行われています。
この棚田はぐるりを山に取り囲まれており、あたかも自然が作り出したオペラハウスのような場所。
美炎さんの奏でる馬頭琴は、マイク等の音響機器を使わずとも山の上までのびやかに広がっていき
その音色の良さは、関係者のみならず、馬頭琴奏者である美炎さん自身が驚くほど。
おそらく、他では決して聞くことのできないすばらしい音色をお楽しみいただけていると自負しております。
昨年お出でいただいた皆様はもとより、まだ行ったことないよという皆様も、
まずは画像にてお楽しみ頂ければと思います。最後までどうぞごゆっくりご覧下さい。

コンサート風景(スライドショー)

※画像読み込みのため、始まるまで時間がかかる事があります。

 

photo by Tora & Ogawa & Arakawa & Komuro & Tezuka & Moe

当日のパンフレット

 <画像クリックで大きくなります>

当日パンフレット(画像1) (左)裏表紙、(右)表紙

当日パンフレット(画像2) (中面)

馬頭琴奏者・美炎さんの感想

◆馬頭でバトウキン♪棚田ステージ♪  - 2015/10/31 –

今日もだ。
今日も朝一で来たのに、もう誰かが山の小道を掃き清めてあるよ。
これは前日の作業じゃなくて、朝一番の作業。そこをなぜか毎回私が一番に通らせていただく。
それがもう毎年で、5回目。
誰が決めたのでも、そうしてくださいと言ったのでもなく。
棚田へ着くと、里守人という棚田コンサートならではの地元原住民なるおじさま方が朝もやの中にて作業をしている。
朝一の棚田でイメージを膨らませ、無事お天気で迎えられたことに感謝する。
今年はソバナという名の花が棚田に咲いていたのを見て、この色がいいな。と、衣装の方にお願いした。

朝一の棚田を後にして山の小道を戻り、受付会場の野原に戻ると、もう地元スタッフの方々が方々で働き、お母さん達は懇親会の食事作りにかかっている。
お客様の入りが早いので、お母さん達とお喋りして、一緒に作りたくなる気持ちを抑えて、準備に戻る。

山の小道には、棚田の四季をこのコンサートの主催者、ヒロクラフトさんが撮りためたものが飾られる。

しばらく演奏していたら、棚田の風景に、なんでこんなにたくさんの人がいるんだろう?????と不思議でした。
コンサートなので当たり前ですが、やっぱり不思議なのです。
日差しを避けるために皆さん日傘さしてます。
そうして、畔に一列に横に並んでいるのをみると、もしかして、きのこの妖精かもしれない。
それなら、わかる。とか思ってました。

はい。二部の頭にちょっとした剣のパフォーマンスもしました。
この棚田の石舞台はとても絵になるので、身体で何かやったら、いいなと、最近ご縁のできました、桜月流の松木師範に振り付けを考えていただきました。
今年は歌も歌ったので、来年はどうしようかな^ ^
いやいや、来年も、馬頭琴でしょ!

棚田コンサート。
これで終わりだけど、なんだか、終わった!ってならないのもこのコンサートの不思議なところです。
いろいろな後片付けが盛りだくさんのヒロクラフトさんはもちろんなのですが、ヒロクラフトさんが知らせてくれる地元の皆さんの様子や、棚田の様子が1年通して伝わってきて、なんだか、お米の1年のように、収穫の延長にこのコンサートもあるような気がしてしまいます。
何よりの収穫物はお米という命の実りとともに、皆さんに出会えたこと、また繋がっていること、音楽を通して心が一つになること。
そんなこと全部、体も心も全部で体験できることです。
ほとんどの負担をヒロクラフトさんにかけているわけですから、ヒロクラフトさんが少しでも負担が軽くなるように、と思いつつ、私はやっぱり当日演奏するのみになってしまうのですが、しかも、いろいろと毎年、これお願いします。とか、頼んじゃってる!

そうそう!ことしの棚田コンサートでは、ヒロクラフトさんの長女の萌さんが、コンサートのデザインを全て担ったことです。
一昨年、コンサートの後で、棚田を守るしげるさんの娘さんが、お父さんの棚田にこんなにお客さんがきて、コンサートができて、お父さんを尊敬するし、この棚田が好きになりました。というようなことを言っていて、皆でジーンとしたのですが、その娘さんが去年の棚田コンサートの前日に結婚式をされて、棚田でみんなでお祝いもしました。
今年はその娘さんにさらに娘さんが産まれて、ツルツルのかわいい玉のような赤ちゃん。
美炎さんの歌でスヤスヤ寝てました。と、しげるさんの娘さん。
そして、今年のヒロクラフトさんの長女萌さんの大活躍。
なんだか、人と人との繋がり、輪が目に見えて感じるのも、この棚田コンサートです。

               ( 馬頭琴奏者美炎公式サイトBLOG より文章のみ抜粋転載)

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◆棚田からの♪鉛筆ものがたり  - 2015/11/02 –

朝目覚めて、ぼっーとしながら、カーテンを開けると暖かい日差し。今日は何も無い日だ!!
突然に棚田へ行きたくなりました。
でも、相変わらずプライベートでは計画性の無い人。その日に決める。
すると大抵、友達はついてけない。そりゃそうだ。仕事もあるしね。。
皆んなに振られて、いつもなら、栃木で、ちょい遠いから、また今度誰か行ける日にするかなーと、なるところが、今
日は一人で行くほうが良さそうだと、車に乗り込む。
レストラン道の美味しいランチを食べて、先日の棚田コンサートの棚田へ向かう。残念ながら、主催のヒロクラフトさんもいないし、棚田のしげるさんもいない。
あーやっぱりそんな予感。
朝起きた時、一人で棚田でぼっーとしてる絵が浮かんだけど、その通りか。
車を降りて棚田へ向かう山の小道に入った途端、優しい風にふわっと包まれて泣きそうになった。
一人っきりの棚田。
普通の風景だけど、つい先日ここにたくさんの人が集い、たくさんの方の想いがあるれる濃い1日があったばかりなので、なんか不思議だ。
衣装の元になった、ソバナは無かったけど、あの日蕾が開きかけてたリンドウは咲いてた。
一人で石舞台の上のヒロクラフトさんが作ってくれた丸太椅子に腰掛ける。
演奏した丸太椅子がまだ置いてあったのが、とても嬉しかった。
一人っきりで、楽器もないし、歌うしかない。
思いっきり適当にデタラメをうたってるうちに、メロディーが出てきた。
あー、棚田の歌を作りに私はここへ来たのかー。と頭のどこかで思いながら、曲を作った。
歌詞付きの曲を作ったのは二回目。次の日のライブで歌い、お客様にも歌ってもらいました。
棚田のみんなで歌う日を夢見て^ ^

棚田のうた(仮題)

一番

金色の風が吹いてる

ネムノキが優しく揺れてる

ここにおいで ささやいてる

鳥も虫も野の花も。

行き先がわからない

そんな日もあるけど

ふるさとの人も山並みもかわらずあるから。

二番
あなたの瞳が笑うと

わたしの心が軽くなる。

人と人は結ばれて

たくさんの花を咲かす。

強い風に倒れて

そんな日もあるけど

ふるさとの人も山並みもかわらずあるから。

作詞作曲 美炎

棚田お一人様を満喫したあと、一つ前のBlogに書きましたように、
実るほど頭を垂れる稲穂かな。
とおっしゃった方と出会いました。
三菱鉛筆の企画室長清水さん。
宮崎にいる着物の染めと織の秋山眞和先生がポーラ賞を受賞したときのお祝い会で演奏した時に、同席されていた清水さん。
私の演奏と、秋山先生へのメッセージを聞いていつか絶対に三菱鉛筆の企画で弾いてほしいと思って下さっていたということで、来年130周年!!を迎える三菱鉛筆。
昔からご縁がある文房具店さん達を招いてのパーティーで、三菱鉛筆の想いを奏でてほしいということでした。
会社にお伺いして、いろいろお話しました。
社長さんが挨拶に来られ、皆さんの対応がとても真摯だけじゃなく和やかな感じだったので、若い女性社員の方に、この会社どうですか?とこっそりと聞いたら、皆さんクラブ活動なんかもされていて、とても和やかで仲良く、社長はじめ上司の方がとても気さくだということでした。
そして、清水さんの話を伺っていると、この会社は、売り上げが第一目標じゃないんです。
社員の幸せ。社員の家族の幸せ。そして三菱鉛筆に関わってくれている方の幸せ。それを第一目標にしています。
ということでした。
先日古舘伊知郎さんのテレビの対談で、大企業の会長と話しているのをたまたま見たのですが、その経済界をよく知るご年配の方が、利益だけ追求している社長さんを見ると、僕はハラハラしてしまうんですよ。
いつか行き詰まるのが見えているからね。
社員や社員の幸せを第一に考えていないと、必ずそういうところはいずれ衰退するんです。
と話していたのを思い出しました。
文房具店はいまとても厳しい状況にあって、でも三菱鉛筆をずっと支えてご縁を持っていただいたのも、これらの昔からおつきあいのある、文房具店さん達。
一緒にがんばっていきましょうと、そういう気持ちのこもった、文房具店さん達を招いたパーティーでの演奏。
美炎さんなら、我々の気持ちを汲み取り、伝えてくれるんじゃないかと思っていただいた、大変有り難いと同時に、自分発信の場での演奏ももちろん自分その時のイメージや想いのなんらかの発信というのはあるわけですが、
そういうご依頼の元に演奏させていただくというのは、メッセンジャーという役割を本当に担うことなんだなと、改めて感じました。
音楽というのは、心を伝えることでもあるので、そう感じていただけでとても嬉しいと思います。

三菱鉛筆さんの想いをいろいろ聞かせていただく中で、何回も心に浮かんだのは、棚田コンサートのことでした。
三菱鉛筆は、こう考えています。こういう想いがあるのです。
というのを聞くたびに、棚田コンサートの主催ヒロクラフトさんや、棚田の持ち主しげるさん、里守人の地域の方とそのご家族、そして、それを応援している人たちの輪が浮かんできました。
私が毎年棚田で感じ、改めて音楽とは、人のつながりとは、という初心にかえることのできる舞台。その舞台から学んだことをメッセージの一つとして届けることのできるもう一つの舞台。

棚田コンサートからの流れで11月に2回ほど三菱鉛筆さんのパーティーでの演奏。
今年は殊の外、棚田のお米の実りということが頭に浮かんだので、今回の棚田コンサートのプログラムのメッセージにも書いたのですが、棚田のうたにも、最初のフレーズ、金色の風が吹いてる。
これは、秋の実りの風のイメージです。
その後にも清水さんが、
実るほど頭を垂れる稲穂かな。
これは、三菱鉛筆社員全員で、心して普段からおもっている大事な言葉です。
と伺いました。

棚田コンサートの本番での演奏を終えて、後片付けをしていたら、棚田の持ち主しげるさんがやってきて、美炎さん、本当にお疲れ様でした!
大変だったでしょう。と声をかけてくれたので、え?私は全然ですよ。しげるさんこそ、この棚田を維持するのに1年間も大変なのに。
と言うと、え?僕は何にもしてないよ!というので、全く何を言ってるんだ。私はただ来て弾いてるだけなのに、しげるさん達の働きを知るだけに、何もしてないよ!と驚いて言うしげるさんに私が驚きました。笑

実るほど頭を垂れる稲穂かな。

しげるさんとか、いろんな人の顔が思い浮かぶ言葉です。

               ( 馬頭琴奏者美炎公式サイトBLOG より文章のみ抜粋転載)

新聞等の掲載

2015年9月30日_毎日新聞3 ◆毎日新聞(9月30日)

2015年10月5日_下野新聞_トリミング ◆下野新聞(10月5日)

2015年10月9日_とちぎ朝日 ◆とちぎ朝日(10月9日)

2015年10月19日_東京新聞 ◆東京新聞(10月19日)

ご紹介ありがとうございました。

お客様のご感想

当日のアンケートで、お客様のご感想をたくさんいただきました。
ご感想、ご満足の声、ご苦言、ご指導ありがとうございます。
お客様の声は、とても励みになります。また、次回の参考にさせていただきます。

●美しくおだやかな棚田の中で、すばらしい2時間をすごすことが出来ました。
 自然を守ること、人の絆を広げていくこと、音楽を感じる心を持ち続けること・・・いろいろな“大切なもの”について考えることも出来ました。
 何故、梅平で馬頭琴なのかも分かりました。
 来年も楽しみにしています。ありがとうございました。(大田原市・女性)

●道のわきに並べてあった写真も、里山の生活や自然が分かり良かったです。
 木のフレームもすばらしいアイデアだと思いました。(大田原市・女性))

●こんなステキなコンサートがあることを知りませんでした。
 今後も参加させていただきたいと思います。
 馬頭のメインの街並みは電柱もなく、風の盆の八尾の町に似ています。
 同じ農耕民族、あの通りで風の盆の踊りの開催はいかが!?
 最後になりましたが、スタッフの皆様、演奏者の皆様、ヒロクラフト様に感謝です。(猫婆・男性)

●秋の一日、心洗われる音楽をありがとうございました。
 馬頭琴の音色は初めてでしたが、なつかしいような気持ちになりました。
 モンゴルに行ったことはありませんが、テレビ等で観た風景に重なって、とても良いかんじです。(足利市・女性)

●初めて馬頭琴を聴きましたが、こんなきれいな音色なのかと感動しました。
 また、周りの自然と音色がとても合っていて、心がいやされました。
 とても、貴重な体験をすることができて良かったです。(宇都宮市・女性)

●今日も風になったり、馬になったり・・・
 オープニングの曲で宙に浮かんでいく開放感を感じました。
 嵐を呼んだ龍は何を求めて天にのぼったのでしょう・・・残念ながら見えませんでした。
 来年もまたお会いしたいです。 
 美炎さん、お元気で!!(那珂川町・女性)

●舞、歌、よかったです。
 昨年につづき2回目ですが、風景にも本当にマッチングした演奏ですね。
 がんばって下さい。(埼玉県富士見市・男性)

●青空のもと、とんぼ、蛙、からすと共に馬頭琴を楽しみました。
 気持ちが良い演奏でした。
 音色が懐かしい気持ちにしてくれました。(女性)

●とても楽しませていただきました。(埼玉県・男性)

●歌が良かった(生うた・日本のメロディー)。
 舞もよかった。
 道しるべもよかった。
 切り株(椅子)が良かった。
 コーヒーがなくて残念だった。
 栗がたくさん取れた。マムシソウの実が立派だった。
 写真では「春のうたたね」が良かった。(埼玉県・女性)

●生歌(日本のメロディー)が良かった。 非常に!! 
 自然の舞台がピッタシ!! 
 これからも続くように願います。(東京都・男性)

●歌が入って良かったと思いました。(東京都・女性)

●初回から参加させていただいています。
 「風と空のうた」を聴くとこの季節の棚田を思い出すくらい風景と曲がぴったり合っていると思います。
 同じように何度か演奏していただいた「ロンドンテリーの唄」この棚田にぴったりだと感じました。
 来年はぜひ「ロンドンテリーの唄」を演奏してください。
 「月みちる」は幻想的で素敵な曲でした。
 例年より紅葉が美しい演奏と相まって、素晴らしい楽しい時間をいただきました。
 ありがとうございました。(女性)

●室内にはない自然の中で、気持ち良く聞けました。
 又を楽しみにしていますが、いつまで動けるか?(那須塩原市)

●もの悲しい音色でとても素敵でした。(女性)

●素晴らしい会場で素晴らしいライブを聞かせてもらいました。
 風の音、カエルの声、木々の音・・・・・
 ホッとしたひと時を過ごすことができて、ありがとうございました。

●初めて参加ささせていただきました。
 馬頭琴も自然の中(棚田)でのコンサートも初めてで、今までのコンサートとは違う印象深いひと時を過ごし仕合せな気分で帰れます。(茨城県・男性)

●歌もきれいですね。(男性)

●蒙古の大草原をチンギスハーンが馬に乗り疾走する姿を目をつむり、イメージして聞きました。
 次回も聞きたいと思います。
 舞台?場所も非常に良い。
 最大の賛辞を送ります。(男性)

●棚田といい、青空、草アザミ、すすきに囲まれて、まるで天国から人間界の演奏を聴いているような気分。
 風にわたる馬頭琴の音色、馬や竜のかける空、ピッタリ!
 素敵なひと時を過ごせました。
 ありがとう。(女性)

●棚田の風景にぴったりでした。
 意外にも音が良く響いて素晴らしい演奏でした。
 カエルも合唱していました。(女性)

●棚田を使って、馬頭琴の野外コンサート、とても素晴らしかったです。
 馬頭琴という楽器も初めて聞きましたし、棚田でコンサートを聴くという体験も初めてでした。
 天気に恵まれ、演奏中は赤とんぼや蝶が舞い、演奏を応援しているように感じました。
 このような素晴らしいコンサートを、今後もずっと続けてほしいです。
 美炎さんのオリジナルももちろん素晴らしかったのですが、「トトロ」や「もののけ姫」の演奏は、森と音が響いていて、まるで映画のワンシーンに入って行った感覚でした。
 幅広い演奏に感謝です。(茨城県・女性)
 
●秋晴れの屋外での、自然の音を交えての演奏、いいですね。(女性)

●馬頭琴そのものの音を聞くのも初めてでした。
 モンゴルの楽器という事で、この場所での演奏はピッタリだと思いました。
 馬頭琴の音色 もちろん素晴らしいです。
 その合間に聞こえる鳥のさえずり、カエルの歌声などがあいまって、又、素晴らしかったです。(東京都・男性)

●秋の自然の中で聴く事ができとても良かった。 
 良い時間を過ごせました。(さくら市・女性)

●天気も最高で、予想以上に素敵でした。
 楽器の音色と、周囲の景色がマッチして、本当に素晴らしかったです。(女性)

●草原の風を感じられて最高の時間でした。(女性)

●毎年見て聞いていますが、今年は歌が入って良かったです。

●今日も、来ることができて、良かったです。(茨城県・女性)

●お天気が良くて、野外のコンサート、良かったです。

●変化に富んだ演目でした。
 二部の始まりが良かった。
 歌が入ったもの良かった。
 自然に音楽に入っていけました。
 一部の「スーホの白い馬」、「インスタントラブ」、二部の「大地の夜明け」が良かった。
 自然の中の虫の音、カエルの声、赤トンボの飛ぶ様子が、曲を高めていたようです。

●初めての一人での参加ですが、棚田での演奏、馬頭琴にも大変興味がありましたので、今日を楽しみにしていました。
 思った通り、とても感動しました。
 又、来年、参加したいと思います。

●自然との調和が素晴らしく、心地よく気持ち良い時間を過ごす事ができました。
 風の音、カエルの声、木々の音・・・・。
 コンサート長く続けてください。

●美味しそうなお米が販売されていましたが、おにぎりがあれば食べたいと思いました。
 STAFFの皆さんご苦労様です。

●地域の皆さんの温かい気持ちが随所に感じられました。

●自信を持って活動を続けられると良いのではと思います。
 ありがとうございました。

●各種の誘導板(特に受付から棚田まで)がゆきとどいていて、気持ちがよく伝わり、気持ちが良いものでした。

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アンケートにお答えいただいた皆様、本当にありがとうございました。
次回もすばらしいコンサートをご案内できるよう、考えていきたいと思います。

ご協力ありがとうございました

遠い駐車場から歩いてくださったお客様、遠くからカートを押して来て下さった地域のおばあちゃん達、
当日お手伝い頂いた皆様、看板設置と駐車場誘導してくれた皆様、受付業務をしてくれた皆様、
当日、CDやヒロクラフト作品を販売してくださった寅組や千葉組の皆様、
当日や準備段階でお手伝いいただいた「那珂川町地域おこし協力隊」の皆様、
チラシ配布やポスター掲示に御協力いただいた沢山の店舗や個人の皆様、
町内プレイガイドになって下さった「ファッションあらい」様、
キーボード用のバッテリーを用意して下さった「川和自動車」様、
仮設トイレや看板を貸してくださったフジタ様、
受付や販売用のテントを貸してくださった皆様、
美味しいパンを販売して下さった「あすなろパン工房 風」の皆様、
駐車場用地を貸して下さった「東京ガイシ」様、
会場も含めその周辺も綺麗に整備して下さった地域の皆様、
演奏者に花束を贈ってくれた梅平の子ども達、
千葉や東京から駆けつけてくれた美炎さんや寅さんや千葉さんのお仲間、差し入れを下さった皆様、
テント、テーブル、椅子、雨天時の会場を貸して下さった小口行政区様、
演奏会の後援をいただいた那珂川町教育委員会、那珂川町観光協会、㈱下野新聞社、㈱エフエム栃木、㈱栃木放送、㈱とちぎテレビ、様、
写真やビデオを撮ってくれた写真スタッフの皆様、
スタッフ用の昼食を作ってくださった梅平地区のお母さま方、
雨天時会場用にスライドショーを製作してくださったM様、
駐車場から受付まで歩くお客様を気遣い支えてくださった地域の皆様、
駐車場から会場までの道の周囲の草刈りをして綺麗にして下さった地域の皆様、
道案内スタッフを気遣って下さった地域の皆様、
アンケートに感想を寄せて下さったたくさんの皆様、
演奏会の紹介をして下さった下野新聞、東京新聞、毎日新聞、とちぎ読売、とちぎ朝日、他各新聞社様、
地元ケーブルテレビ「なかテレビ」の皆様、
演奏会場としての棚田に息を吹き込み続けるシゲルさん、
受付広場として畑を使わせてくださっているサクライさん、
そして馬頭琴奏者・美炎さん、キーボード奏者・竹井美子さん、パーカッション・今成英樹さん、
こちらも気づかない所でご配慮いただいた沢山の皆様、
そして、いつもなにかと不自由を強いているかもしれない子ども達、
本当にありがとうございました。

寄付

 今回の収益の一部は地元「小口行政区」に寄付させていただきました。

次回へ向けて

 次回は、2016年10月16日(日)に第6回を予定しています。
 いつもお出で下さる皆さまも、初めて行ってみようかなとご検討いただいている皆さまも、
 秋の棚田でお会いできることを楽しみにお待ちしております。
 
最後までご覧いただき、お読みいただき、ありがとうございました。

あけましておめでとうございます

年賀状2016のコピー

遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
昨年もヒロクラフトに、たくさんのご関心、ご支援、ご注文、新たな出会い、激励・・・をいただきありがとうございました。
本年も、「暮らしの中に木のやさしさを」をモットーに製作していきたいと思ますので、どうぞよろしくお願いいたします。

                                            廣田充伸・美千香

 facebookはこちらへ 

12月19日(土)は東京駅発 日帰りバスツアーで、ヒロクラフトの木工体験はいかがですか?

福島(F)・茨城(I)・栃木(T)の隣接3県の発展を目指して活動している「FIT」が、今回は、首都圏と那珂川町との交流や二地域居住や若者の移住促進を目指して、東京からの日帰りバスツアーを企画しています(宇都宮駅、ろまんちっく村での集合解散も可能です)。

実施団体は、最近人気の大谷石の地底湖探検ツアーを実施したり栃木の地域資源を発掘している「えにしトラベル」。
今回のツアーでも通常の観光旅行では味わえない那珂川町のスポットを巡り、味わい体験してそこに暮らす人と交流して「田舎暮らし」を感じられる企画となっています。

午後の選択旅(A)コースのテーマは「アートを知る」。
「もうひとつの美術館」のギャラリー&カフェにて、ヒロクラフトの「形いろいろの木製バターナイフ」が作れます。
美味しいハウスブレンドコーヒーやオーガニックな紅茶を飲みながらヒロクラフト的移住体験談もお話しする、かも?

会場になっている「もうひとつの美術館」は、明治時代と大正時代とに建てられた旧小口小学校の建物をそのまま保存活用しており、アールブリュット、アウトサイダーアートを主なテーマに掲げる日本で最初の美術館です。

omote ura
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来て、知って、体験して「田舎暮らし」を感じてほしい。ぴったりを知る旅
12月19日(土) FIT TRIP in栃木県矢板市・那珂川町
  ←←クリック!
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◆旅行代金
 大人・小人 同額4,000円 
 東京・宇都宮発は同額となります。
 お席利用の幼児様は小人扱いとなります。ご参加の場合はご相談ください。
 ※東京からの交通費、昼食代、各コースの体験料や美術館入館料等全て含まれます。

◆日程  2015年12月19日(土) ※全行程バスでの移動です
7:00 JR東京駅 丸の内ビル前 出発
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9:10 道の駅うつのみや ろまんちっく村
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10:00 加藤農園 農業の冬のお話し 買い物・試食
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11:30 まほろばの湯 那珂川からの美しい眺め
    農産物直売所・滞在型ふるさとロッジ等見学
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12:20 「日本で最も美しい村」小砂地区で昼食。
     藤田製陶所にて「小砂焼」を見学。
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14:00 選択コースを巡る
    A アートを知る もうひとつの美術館で木製バターナイフを作ろう
    B 暮らしを知る 「那珂川町のていねいなくらし」
      小砂焼お皿・スプーンを作り、湧水・地元の農産直売所でお買物
    C 文化を知る  広重美術館・まちなか散策・食文化を知る
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16:40 道の駅 ばとう 集合
17:00 サンタクロースの森 サンタヒルズ 
     クリスマスイルミネーション
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18:50 道の駅 うつのみや ろまんちっく村
 ↓    (希望者)19:30頃JR宇都宮駅 送迎
21:00頃 JR東京駅 丸の内口 到着

※集合解散場所は、東京駅、宇都宮駅、ろまんちっく村の3箇所から選択できます。

申し込みはこちらへ → えにしトラベル

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定員20名、先着順ですので、どうぞお早めにお申し込みください。

※FIT構想推進協議会:
首都東京に近接し、新しい時代にふさわしい、人々をひきつけてやまない地域づくりに向けたポテンシャルを豊富に有する福島(F)・茨城(I)・栃木(T)の3県の県際地域(那須岳・八溝山を中心とする地域)が、これまで培ってきた交流・連携をもとに広域交流圏としてのさらなる発展を目指すものです。

ナカマルシェ(5月31日)

5月のナカマルシェは、「なかがわ水遊園」です。
水族館、釣り池、、水の広場、味わい工房(スイーツ作り)、お魚研究室・・・、水遊園の屋内外の施設を併せてお楽しみください。

  ◆開催日 5/31(日)
  ◆開催時間 9:00~15:00
  ◆開催場所 「なかがわ水遊園」エントランス広場

第12回フライヤー (1)

◆出店者一覧(予定)
1、【トト】 ゆめかおり小麦の石窯ピッツァ
2、【秋元珈琲焙煎所】 自家焙煎珈琲
3、【トランキル】 パンと焼き菓子
4、【卯の花】 こだわりのお豆腐
5、【ヤヤキタ農園】 無農薬野菜と無添加のお惣菜
6、【綿部農園】 無農薬野菜
7、【さかっぱた農園】 平飼い鶏の有精卵
8、【佐藤畳店】 畳の小物販売
9、【ヒロクラフト】 木工クラフトとワークショップ
10、【Cadeaux de la Nature】自然食品
11、【日美喜】心と身体に優しいオーガニックスイーツ
12、【住吉屋】手作り雑貨・小物
13、【けむじん】燻製

★★★ヒロクラフトお知らせ★★★
<<その1>>
今回のヒロクラフトのワークショップは、「木のバス作り」「木のカスタネット作り」の他、水遊園にちなんだ夏の海川遊び必須アイテムとして、
「親子で作る箱メガネ作り」を予定しています。
4枚の板とアクリル板を組み合わせ、ボンドや防水コーキングを塗って釘を打って組み立てる本格的な作りです。
小学生以下のお子さんは、組み立てや、釘打ちの際に、お母さんやお父さんのサポートをお願いします。
組み立て後は、油性マジックで彩色してオリジナル箱メガネに仕上げて下さい。
ボンドやコーキングが乾くのに一晩はかかりますので、ご使用は翌日からとなります。
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<<その2>>
ナカマルシェ名物の直ぐに完売してしまうナカマルモーニングですが、今回はヒロクラフトコラボ企画として、ご希望者にヒロクラフト製作の木のお皿やトレーをお貸ししてお食事にお使いいただけます。
試作品やB級品としてふだん我が家で使用しているものですが、木のお皿をお使いになった事の無い方に体験していただければ嬉しいです。
大小各種お持ちしますが、数は多くありませんので、お貸出し終了の際はご了承ください。
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ナカマルシェ(3月29日)

昨年3月から毎月町内のあちこちに出没して、朝市のように手作りの食べ物や暮らしの物を作る人とお客さんとの会話が弾んだ「ナカマルシェ」
お休みしていた寒い冬も終わり、春の野に咲く花のように温かい日差しの中で、皆さんをお迎えします。
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3月29日の今年1回目の場所は、ナカマルシェのホームスタジアム的なイタリア料理のTOTOさん。
時間は8:00~14:00です。
昨年好評だった組み合わせ自在のナカマルモーニングも50食限定で用意しているようです。
星野バンドや三線のライブもありますよ~♪

ヒロクラフトでは、木工クラフトの販売とワークショップを予定しています。
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ナカマルシェは、今期も毎月最終日曜日にあちこちで開催予定ですので、ナカマルシェFACEBOOKなどでご確認のうえ、どうぞお越しくださいね。
3月以降も4/19もうひとつの美術館、5/31なかがわ水遊園、・・・、11月末サンタヒルズを予定しています。

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♪♪♪♪「野山であそぼっ展」(花の風まつり)は、2015年4月29日~5月6日で企画中です(詳細は後日)。♪♪♪♪
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あけましておめでとうございます

年賀状2015

あけましておめでとうございます。
昨年もヒロクラフトに、たくさんのご関心、ご支援、ご注文、新たな出会い、激励・・・をいただきありがとうございました。
本年も、「暮らしの中に木のやさしさを」をモットーに製作していきたいと思ますので、どうぞよろしくお願いいたします。

                                    廣田充伸・美千香

もみの木、販売しています。

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いろいろな樹で作った、小さな「もみの木」を販売しています。

小さいですが、大と小の2サイズあります。
窓辺やニッチなどに並べると、小さな森の雰囲気を楽しめますよ。
一つでも、色違いの二つ、三つを組み合わせても。

詳しくは、こちら→「もみの木(大・小)」をご覧ください。

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『第4回 森のアートフェスタinサンタヒルズ』に出店します!

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■日時:2014年6月7日(土) 10:00~17:00
          6月8日(日) 10:00~16:00
■場所:サンタヒルズ
 (〒324-0502 栃木県那須郡那珂川町三輪967 TEL:0287-96-4622)

陶器・布・木工・ガラス等、それぞれの輝きを放つ約50組のアーティスト(作家)。
県内の方が多いですが、山形県や愛知県、石川県から出店の方もいらっしゃいます。
木洩れ日の差す森の中で、アーティストとのコミュニケーションを楽しみながら、「私のお気に入り」を見つけられる、2日間の野外クラフト市です。

お食事関係のブースはデリ・トトの窯焼きピッツァの他、煮込み料理、南インドカレー、ドーナツやジェラートなどが6店舗。
今春リニューアルオープンしたサンタヒルズのCAFE+Gallary Komorebi(こもれび)でも、テイクアウト専用の特別メニューがあるそうです。

今年は、旧穂積小の校庭を第二駐車場として、会場まではシャトルバスが行き来するとか。
昨年は思いがけない渋滞でご迷惑をおかけしましたが、今年はうーんと快適にお過ごしいただけそうです。

ヒロクラフトは ブースNo.8 で出店します。
木工体験もやりますよ。

詳しくはこちらで。

 ●サンタヒルズの情報サイト

 ●森のアートフェスタの出店者情報

 ●facebookページもあります → 森のアートフェスタinサンタヒルズ

「野山であそぼっ展」開催中!(5月6日まで)

4月26日から始まった「野山であそぼっ展」は後5日ほどとなりました。
前半の模様をレポートしておきます。
連休後半、那珂川町の「花の風まつり」へお越しの際は、是非お時間を作ってお立ち寄り下さい。

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築80年程の木の納屋(元は煙草の葉の乾燥小屋)が「木の家具・木のクラフト」の会場です。
 
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風花園(ふうかえん;山野草屋さん)の生天目さんの山野草を置かせてもらう事になりました。
 
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今を生きている木と、昔生きていた木のコラボは、心安らぐ風景です。
 
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花風イベントや地域の情報はこちらでも入手できます。
 
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木工体験は常時やっていますが、席は4~6名ですので満席の際は棚田等を散策してお待ち下さい。
 
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たくさんのマイバスが生まれています。
 
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作って楽しい、遊んで楽しい、森の小人。

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会期前半の箸作りワークショップ。
詳細はこちら→「お箸作りワークショップ」
 
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棚田へ向かう仕事道では「写真の小径」として、僕たちが撮った里の暮らしや自然をご紹介する写真展示をしています。
 
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うちの外飼い猫「ミケ」の日常も。
 
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「写真の小径」を抜けると山の棚田はもうすぐ。
 
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ビューポイントで写真を撮りましょう。
 
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今年も日本一難しい「シゲルさんの棚田クイズ」やってます。
正解者には美味しく貴重な棚田米(2kg)をプレゼント。
  
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4月29日の「野山でTKG」。
 
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シゲルさんの棚田米とさかっぱた農園のおいしい卵で「たまごかけご飯」を野原で食べる体験をしていただきました。
 
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4月29日の「野山でおはなし会」は、地元読み聞かせボランティアの「たまごの会」さんの人形劇や紙芝居を。
次回、5月3日11時からの「野山でおはなし会」は「みなとまりこ」さんによる、エプロンシアター、パネルシアター、腹話術などだそうですので、お子様連れの方は是非どうぞ。
 
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「子ども駄菓子屋」では、いつも子どもで大賑わい。
 
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県道からは、この看板を目印にどうぞ。
 

「美炎・馬頭琴の調べ」無事終了いたしました!

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(Photo by TAKUMA OGAWA)

シゲルさんの棚田での馬頭琴コンサート、
『美炎・馬頭琴の調べ』は、10月13日快晴のもと無事に終了いたしました。
コンサートの様子は、改めてご報告いたしますが、
取り急ぎ、ご来場いただいたたくさんの皆様に御礼申し上げます。
ありがとうございました。

第5回 那須あーとクラフトフェア に出展します。

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年々パワーアップしている『那須あーとクラフトフェア』
那須及びその近郊で「もの作り」に励む仲間の発表と展示販売のイベントで、今年は5回目の開催となります。

もの作りの出展者は、陶・木・ガラス・皮・鉄・糸・染め・織り・キャンドル・花などなど、総勢72組と、いつも大人気のお食事処・7店舗が、今年も那須倶楽部の敷地いっぱいに展開する二日間です。
お楽しみ抽選会も盛りだくさん!

ヒロクラフトは、ブース№ 57 で参加しますよ。

同じ那珂川町からは、陶磁器作家の我妻 淳さんが、ブース№ 48 で参加。
透き通るような”我妻(わがつま)ブルー”が人気の作家さんです。

出展者と会場見取り図などはこちら

会場へのアクセスはこちら

秋のひととき、那須のさわやかな風に吹かれつつ
たくさんのクラフトを楽しみにいらっしゃいませんか?
きっとお気に入りの一品も見つかりますよ♪

  開催日 : 10月5日(土) 10:00~16:00
           10月6日(日)  9:00~16:00
  場 所 : コミュニティーガーデン 那須倶楽部

<駐車場のご案内>
  当日はりんどう湖ファミリー牧場の駐車場より、便利な無料送迎バスが運行されています。
  どうぞご利用下さい。

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